映画とか本の感想文に★をくっつけてます。これについてちょっと解説してみます。
この★をつけはじめたのは高校のときからなのです。文化祭のとき、私は立川ラーメンマップとかいうのを作りました。でもってラーメン屋を満点5つ★で評価したのです。これは約1年の歳月をかけて、32店もの店をまわるというものだったのですが、その間になんにでも★をつけるという癖がついてしまったのです。つけはじめてみると、自分の中に一応評価の基準ができました。
映画なんかは★つけて評価されてる場合がけっこうあって、他人のモノサシと比べるのが面白いのです。それに★で評価してあれば、冗長な感想文を読まないで良いから、便利なのです。そんなわけで私は★をくっつけてます。
私は世の評論家と違いちゃんと☆もつければ、満点もつけてます。普通ばっかりつける間抜けな評論家もいっぱいいますが、おもろいものはおもろい!つまらんものはつまらん!はっきりした方がよいで〜す。
| ★★★★★ | 生涯最高 |
| ★★★★☆ | すばらしく良い |
| ★★★★ | 是非とも見てほしい |
| ★★★☆ | なかなか良いので、おすすめ |
| ★★★ | 普通。見てもいいんではないでしょうか |
| ★★☆ | 暇なら |
| ★★ | つまんないと思うけど |
| ★☆ | 時間の無駄 |
| ★ | こりゃだめだ |
| ☆ | なんじゃこりゃー |